2012年04月29日
牛丼に対するわたくしのこだわり。
1.かき込まない。
お箸で、ご飯と肉を適度なバランスですくって、最後の数口ギリギリまでを味わっていただく。
最後の数口のみ、丼に口をつけ、なるべく音を立てずに静かに完食する。
なお、かき込むほど急ぐ事態の場合は、牛丼を避けてパン等を食うべし。
2.つゆだくにしない。
つゆだくの状態では、先述の「かき込まない」食べ方が困難となってしまうゆえの選択。
すき家のようにデフォルトがつゆだくっぽい店舗の場合は「つゆ抜き」と指定してもよい。
3.まずはそのまま食べる。
一口目の前から生姜や七味や生卵を乗せてしまうのもよいが、まずはオリジナルな味を楽しんでから。
最低でも3分の1くらいは食ってから、生姜などを少量ずつくわえて食うべし。
また、納豆や卵を混ぜる時間はごく短めに。混ぜれば混ぜるほど、牛丼は冷めてゆく。
4.まぜるな危険。
カレーライス同様、肉とメシを混ぜ終わってから食う食べ方は、味が単調になってしまいがち。
一口ごとに様々に異なる肉とメシとツユのバランスを楽しむべし。
※牛丼の楽しみ方には個人差があります。美味しい食べ方でお楽しみください。
お箸で、ご飯と肉を適度なバランスですくって、最後の数口ギリギリまでを味わっていただく。
最後の数口のみ、丼に口をつけ、なるべく音を立てずに静かに完食する。
なお、かき込むほど急ぐ事態の場合は、牛丼を避けてパン等を食うべし。
2.つゆだくにしない。
つゆだくの状態では、先述の「かき込まない」食べ方が困難となってしまうゆえの選択。
すき家のようにデフォルトがつゆだくっぽい店舗の場合は「つゆ抜き」と指定してもよい。
3.まずはそのまま食べる。
一口目の前から生姜や七味や生卵を乗せてしまうのもよいが、まずはオリジナルな味を楽しんでから。
最低でも3分の1くらいは食ってから、生姜などを少量ずつくわえて食うべし。
また、納豆や卵を混ぜる時間はごく短めに。混ぜれば混ぜるほど、牛丼は冷めてゆく。
4.まぜるな危険。
カレーライス同様、肉とメシを混ぜ終わってから食う食べ方は、味が単調になってしまいがち。
一口ごとに様々に異なる肉とメシとツユのバランスを楽しむべし。
※牛丼の楽しみ方には個人差があります。美味しい食べ方でお楽しみください。


来来亭。ウマス 

